株式会社ジェイジェイエスプラス

公開日: 2023/07/14
ジェイジェイエスプラスの画像

世の中にはさまざまな資格や検定がありますが、資格取得のための試験を行うにはたくさんの準備が必要です。今はアナログな試験を行っているけれど効率化したい、受験生が多く集まるような試験を実施したいなど悩みがある場合は、試験や検定のプロデュースを行っている株式会社ジェイジェイエスプラスを頼ってみてはいかがでしょうか。

試験運営に関する業務を全て委託可能

試験の運営方法を今までとガラッと変えるのはなかなか手間がかかりそうで、チャレンジできないという方はいませんか?ジェイジェイエスプラスは試験運営業務を委託可能なため、ノウハウがない場合でも運営方法を再考しやすくなっています。

最適な方法を提案してくれる

ジェイジェイエスプラスは多くの試験運営のプロデュースを行ってきました。そのノウハウや実績を活かし、試験や検定の最適な運営方法や宣伝方法などを提案します。

どんなところが無駄でコストを削減できるかを考え、受験者数を増加させるための集客、プロモーションなどにコストを使えるよう運営方法を再考します。

新しい試験をはじめるのに作業を委託できるから安心

世の中にはたくさんの資格や検定があります。そのなかで新しい試験をスムーズにスタートさせるのは多くの課題があります。

ジェイジェイエスプラスでは、企画段階からプロの目線でアドバイスを行い、企画立案できるようサポートします。また新しい試験の内容の詳細をヒアリングし最適な運営方法も提案。

作業を委託することで新しい試験の導入作業をスムーズにスタートできます。

委託することでほかの業務に集中できる

ジェイジェイエスプラスは試験運営のプロなので、企画から運営まで委託することが可能です。こまごました業務は委託してしまい試験運営を最適化しつつコスト削減を実現できるでしょう

コスト削減できた分は、受験者を増やすための宣伝活動を行ったり、受験者への試験や学習教材の案内などを行ったりなど、受験者への対応業務に使うことができます。

昔からある試験や検定ではなく新しい試験や検定はまずは認知度を上げていかなくてはなりません。

受験希望者が増えるにはどういった宣伝方法があるのかもジェイジェイエスプラスに助言を求めることで、宣伝活動を効率よく行うことができるでしょう。

自社システムとの連携や機能の追加などにも柔軟に対応

試験や検定は昔から歴史あるものもあります。そのため大きく運営方法を変えると運営側も受験者側も混乱してしまう可能性もあるでしょう。ジェイジェイエスプラスでは顧客の要望によって、柔軟な対応ができるのが強みとなっています。

自社システムを必要なときに活用できる

自社で新しくシステムを開発、運用するにはコストがかかります。そのためアナログな運営方法のまま試験運用を行っているケースもあるでしょう。

ジェイジェイエスプラスでは自社システムを提供しており、システムが必要なときに契約すれば試験運営に便利な機能を活用できます。

たとえば受験者の管理システムを利用すれば、受験者のマイページをつくることができ試験の結果などを閲覧可能です。受験の申し込みや支払いに関するシステムもあります。

近年、多くの人がパソコンやタブレットを所持しているためウェブからの申し込みがすぐにできることで、受験者増加が期待できます。

また試験会場の予約システムを利用すれば受験者は、試験を受けやすい会場や時間を選べるため多くの人が受験しやすくなるでしょう。

運営側では会場の残りの席の数をシステムでチェックできるため、申し込みの数を見つつ会場を追加でき会場を多く確保しすぎるなどの経費を抑えられます。

コールセンター業務の代行も可能

試験を行うにあたって繁忙期のみコールセンターを増やしたいという場合があるのではないでしょうか。

ジェイジェイエスプラスではコールセンター窓口の代行業務を行っているので、人員がほしいときに代行業務を依頼することで試験運営がスムーズに行えます

試験の開始前であれば、受験者からの問い合わせの対応や申し込み方法の案内ができます。

試験当日であれば会場への誘導や遅刻者や欠席者への対応、緊急時の際の電話対応などを任せられるため、自社のスタッフを多数コールセンター業務に動員せずに試験の運営ができるでしょう。

株式会社ジェイジェイエスプラス認定の試験会場を実施会場として使用可能

試験を行う際に会場選びは担当者の頭を悩ませるポイントです。ジェイジェイエスプラスでは会場を提供しているので会場選びにかけるコストも減らすことができます。

どんな利用方法ができるのか?

ジェイジェイエスプラス認定の試験会場はどのような利用方法ができるのでしょうか?

たとえば、全国に支店があるような大きな会社での社内試験を行う場合、本社に社員を集めることなく会場を活用することで受験者の交通費や時間を節約しながら試験が行えます

また受験者のスケジュールにあわせたい、全国ではなく一部の地域の会場のみ使いたいといった使い方もできます。

また一般的な試験以外の利用方法もでき、スピーキングやロールプレイング、面接、研修やセミナーでの利用もすることが可能な場合もあるので、試験以外の利用方法がしたい方は相談してみてはいかがでしょうか。

会場を利用する場合は会場予約や受付、試験の監督、利用者の対応などの運営業務をジェイジェイエスプラスが行ってくれるため、社内の人員を多数動員しなくてすむでしょう。

さまざまな試験形式で利用できる

試験の内容によってテストの内容も変わりますが、ジェイジェイエスプラス認定の試験会場ではCBT試験やマークシート、記述式の試験などさまざまな試験形式に対応しているため会場が利用しやすいです。

全国に2023年5月現在、約150件会場があるので、首都圏以外の受験者へも居住地から近いところの会場を提供でき、受験希望者増加を狙えるでしょう。

コンピュータを駆使した試験運営が可能

ジェイジェイエスプラスではテストセンター以外の場所でコンピュータを使ったオンライン試験も可能です。

試験会場で行うコンピュータ試験であるCBT試験以外にも、自宅や会社などで、オンラインで受けられる試験であるIBT試験にも対応しています。

オンライン試験ではコンピュータ上で不正をしていないかをチェックするAIや試験監督が必要になります。

ジェイジェイエスプラスでは、オンライン試験の監督認定をされた人員が2,000人以上いるため、それらの人員を活用し試験の運営、サポートが可能

資格試験のほかにも社内や学内での試験でコンピュータを使った試験が増えており、そこに第三者であるジェイジェイエスプラスから派遣されたスタッフを試験監督として利用することで、社内や学内といった場所でも厳格な監視状態でオンライン試験を行えます。

試験監督はIT系の知識やスキルが豊富なため、気兼ねなく仕事を任せられるでしょう。

まとめ

昔は問題用紙と回答用紙を用意して行うアナログな試験しかありませんでしたが、近年はさまざまな試験方法が行われています。ジェイジェイエスプラスの試験会場ではマークシートやCBT試験、記述式などの試験を行うことができます。

またジェイジェイエスプラスでは自社で持っている試験運営のシステムを提供しているため、試験運用に便利なシステムを使いたいといったときにも頼れる存在です。オンライン試験監督の派遣も行っており、さまざまな試験運用について相談や依頼ができるでしょう。

株式会社ジェイジェイエスプラスの基本情報

企業名 株式会社ジェイジェイエスプラス
住所(本社)〒065-0030 北海道札幌市東区北30条東1丁目5-1 石黒ビル
電話番号(代表)011-788-6840

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