CBTソリューションズ PR

公開日: 2023/07/05 最終更新日: 2026/07/30

1位
CBTソリューションズ

CBTソリューションズ

おすすめポイント

ポイント1 国内CBT事業者No.1。初めてのCBT試験の実施におすすめ
ポイント2 国内最大の340会場での試験実施。多くのエリアで実施したい方
ポイント3 試験の委託だけではなくプロモーションも委託したい方

国内CBT事業者No.1。300団体以上の実績。シェア80%。国内最多340会場。総合力のCBTソリューションズ

CBTに必要な要素

システム◎ 試験の申込(Web、スマホ対応等試験運営に必要な機能をオールインワンで提供可能。
会場運営◎国内実績No.1。会場数No.1。システム機能数業界最多。
会場数◎国内最大の340会場(国内No.1)
コールサポート ◎土日祝日も含めたコールセンター対応を自社内専門サービスとして実施。
実績◎300団体以上。国家試験から有名団体など(国内No.1)
主な取扱団体基本情報技術者試験・電気工事士試験・銀行業務検定試験・日商簿記・日本漢字能力検定・秘書検定・世界遺産検定・アマチュア無線技士など

近年、国家試験や漢検、日商簿記、秘書検定等の有名検定などCBTを導入している試験が増えています。そのような中で国内における300団体以上もの最大実績を誇り最新のIT技術を基盤に業界のDX化を牽引しているのがCBTソリューションズです。

試験の申込から受験料決済・全国会場運営・実施・採点等全ての業務を委託可能です。また専用のコールセンターや全国47都道府県に国内最大の340会場を展開しています。今回は、国内CBT導入率80%以上のシェアを誇る、CBTソリューションズの魅力を紹介します。

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CBTソリューションズの動画

CBTソリューションズの特徴①試験運営のトータル支援

CBTソリューションズが目指しているのは、これまでの運営実績によって培われたノウハウやIT技術を活かし、試験運営をトータル支援できるワンストップソリューションです。

紙ベースの試験などCBT以外の試験運営も行っているため、根本的な試験運営のポイントや課題の把握のプロフェッショナルといえます。

試験運営に特化しているため、一般的なシステム会社では難しい最適な提案や、比較的安価な運営委託が可能です。また、主催者側が合格者管理などのシステムを作る必要がありません。

申込・実施・採点・問題分析・合格判定・合格証などの作成も担っており、試験運営に関する一連の流れを総合的・包括的に支援できることが最大の魅力です。

CBTや紙ベース以外に、IBTセミナー・eラーニング・物販なども一つのシステムで実施可能な試験業界のオールインワン・パッケージのシステムを展開しており、総合的に試験運用を支援しています。

ハイブリットCBTとは?

CBTソリューションズは「ハイブリッドCBT」にも強みを持っています。

ハイブリッドCBTは、従来の紙試験(PBT:Paper Based Testing)とコンピューターを利用したCBT(Computer Based Testing)の長所を組み合わせた試験運営方式です。これまで多くの資格試験や検定では紙試験が採用されてきましたが、印刷や配送、会場確保、採点などに多くの時間とコストがかかることが課題となっていました。

一方でCBTは、試験運営の効率化や受験者の利便性向上を実現できるものの「いきなり全面移行するのは不安」という試験主催者も少なくありません。ハイブリッドCBTは、そのような課題を解決する新たな選択肢として注目されています。

ハイブリッドCBTの仕組み

ハイブリッドCBTでは、一部の受験者は全国のテストセンターでCBTを受験し、別の受験者は従来どおり紙試験で受験するなど、試験内容を維持しながら複数の受験方式を並行して実施できます。そのため、一度にすべてをデジタル化する必要がなく、試験主催者は自社の状況や受験者層に合わせて段階的にCBTへ移行できます。

また、試験会場や日程の選択肢を広げられるため、受験者の利便性向上にもつながります。さらに、自然災害や会場不足などのリスク分散にも効果が期待できます。

試験主催者・受験者双方にメリットがある

試験主催者にとっては、問題冊子や解答用紙の印刷・配送費用の削減、採点業務の効率化、試験結果の早期公開など、多くのメリットがあります。また、CBTを導入する範囲を徐々に拡大できるため、システム変更や運営体制の見直しによる負担を抑えながらDXを進められるでしょう。

一方で受験者は、希望する地域や日時で受験しやすくなるほか、試験によっては結果を短期間で確認できるなど、利便性が向上します。このように、運営側と受験者双方にメリットがあることが、ハイブリッドCBTが注目される理由のひとつです。

ハイブリッドCBTはスムーズなデジタル化を実現する選択肢

紙試験からCBTへ完全移行することに不安を感じる試験主催者にとって、ハイブリッドCBTは無理なくデジタル化を進められる現実的な選択肢といえます。既存の試験運営を維持しながら段階的にCBTの比率を高められるため、リスクを抑えつつ効率化やコスト削減を実現できます。

こうした試験運営を支える株式会社CBTソリューションズは、CBTだけでなく、IBT(Internet Based Testing)、PBT(紙試験)、さらにAI監視システムまで一社で提供できる総合力を備えています。試験方式を柔軟に組み合わせられるため、主催者の課題や運営方針に合わせた最適な試験環境を構築できることが大きな強みです。

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CBTソリューションズの特徴②同社のCBTを導入するメリット5選

CBTソリューションズのCBTは、マーケティングや試験運営まで、トータル的なサービス提供をおこなっています。導入することでどのようなサービスを受けられるのか、具体的なメリットを5つ紹介していきます。

圧倒的な国内No.1実績

電気主任技術者試験・基本情報処理技術者等の国家試験から、漢検・日商簿記・秘書検定といった有名検定まで、200以上の団体をCBT化。国内No.1の運営実績を誇っています。

国内最大。全国47都道府県に360の会場を展開

47都道府県に国内最大360以上の試験会場を展開しており、受験者は好きな時間・好きな会場で受験が可能です。交通の便のよい県庁所在地だけでなく、北は函館・釧路・旭川、南は石垣島や宮古島にまで幅広く展開しており、全国各地の受験生へ便利な会場の提供がおこなえます。

厳格・安心・セキュリティ運営

試験会場には認定試験監督制度を作り、試験に合格したプロの試験官のみでの厳格な試験運営体制を実施しております。試験当日は、公的身分証明書での本人確認を行います。鍵付きロッカーを設置し、私物の持ち込み禁止・受験者の隔離または間隔の確保・受験者と試験官以外の入室禁止・試験中は室内とガラス越しとカメラによる試験官の監視を徹底し、厳格な運営体制を確保しています。

先進的なシステム技術

CBTソリューションズの強みは先進的なシステム技術。最先端のクラウド型サービスとして100万人以上にも対応可能です。

複数分散型のサーバを使用することで、高負荷分散処理・高セキュリティを実現。問題データや個人データの安全な暗号化や通信システム、回答データの完全保護、トラブル時のリカバリ処理等、厳格な試験運営の為に必要な機能を実現しています。技術チームを全て国内専用チームで内製化しており、導入後もスムーズにカスタマイズや保守対応もできます。

デジタル証明書・動画・音声・AI技術等も研究し最新の技術支援が可能です。他の基幹システムとのセキュア連携やシステム移行等の大規模プロジェクトも多数経験しており、安心してシステム運営を任せる事ができます。

主催者目線の運営サポート

専用のコールセンターで土日祝日も全日サポート。PBTを含めた試験運営のプロだからこそ出来る試験全体の総合支援を実現しています。試験業務に精通したプロの人材がお客様と一緒に成功する方法を考えてサポートしているのです。

さらにパソコンとスマートフォンの両方に対応できるユーザーフレンドリーなデザインや、クレジットカード・コンビニ・ネットバンキング・PayPayなどによるQRコード決済など、様々な支払い方法にも対応。受験者の利便性にも拘られています。

IRT等の高度分析によるコンサルサービスや試験分析や、合格証の作成・送付サービス等、試験主催者に必要なサービスが充実しているのも特徴です。

CBTソリューションズは、資格検定業界で最大のWEBサイトである「日本の資格・検定」を運営しています。年間1000万PVを誇り、学習意欲の高い受験者が集まるサイトで、広告や宣伝などプロモーションの支援にも対応できます。

まずは気軽に問い合わせてみよう

CBTソリューションズは、国内最大の実績・会場数、最新のIT技術、経験、総合支援が可能な総合委託会社です。

受験の申込や受験料の回収・コールセンターを活用した受験者のサポート・合格証の発行など、試験運営に関する一連の業務も支援してもらえます。IRT等の高度分析理論や独自システム化対応等にもコンサルから幅広く対応。主催者は試験問題の準備をするだけで試験運営の全てを委託可能です。

試験運用にお困りの方は、ワンストップソシューションがモットーのCBTソリューションズまで、まずは気軽に問い合わせをしてみましょう。

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【FAQ】よくある質問

  • どのような団体や企業が導入しているのですか?
  • 資格・検定試験を主催されている社団法人や適正検査メーカー、医薬関連メーカー等が幅広く導入しているようです。また、大企業の社内昇格試験等のクローズドな試験でも活用されているそうです。
  • 導入期間はどれくらい必要ですか?
  • パッケージサービスの導入であれば、2ヶ月程度の期間で導入が可能なようです。主催者様のご要望に応じてカスタマイズ対応が発生する場合もあるようですが、過去の事例から3ヶ月以内には、ほぼ導入が完了している場合が殆どだそうです。
  • システムの商品デモを見たいのですが?
  • 各サービス全て可能なようです。営業担当に問い合わせると対応してくれるようです。
  • CBT試験を導入するにあたり、どんな作業が必要になるでしょうか。
  • 必要になる作業は、以下3点を想定しているようです。
    ①試験仕様提示(問題数、試験時間、出題形式etc)
    ②弊社規定のexcelフォーマットへの試験問題記入
    ③登録後のレビュー
    CBTシステムに登録する問題数の目安は、出題数の約3倍程度となるようです。

CBTソリューションズの口コミ・評判

  • 口コミ①
  • 口コミ②
  • 口コミ③
  • 口コミ④
全国47都道府県を網羅するテストセンターの多さが決め手。 CBTの利便性で受験者層の拡大を実現。(一般社団法人 パワーデバイス・イネーブリング協会 様)

最も大きな課題であった会場の手配から手が離れ、採点など試験運営に関する業務を一括で委託できたことにより人的・時間的コストが減少しました。その分、今まで手の回っていなかった検定のPRや、試験問題の品質維持に注力することができるようになったのは大きな成果と言えるでしょう。現在は3か月に一度、回答データをもとに作問者の先生方と評議会を開き、より良い試験問題の出題に努めています。

引用元:https://cbt-s.com/
運営者コメント

CBTソリューションズのCBT試験を導入したことによって人的・時間的コストが削減でき、その分をテストの品質向上に役立てることができたそうです。

CBTソリューションズは、試験業務の全てのフローに対応可しています。申込から会場選択、試験実施、採点、分析まで一括で委託できるので従来かかっていた大幅なコストの削減が可能になります。

CBT化により試験運営の負担が低減。利便性の高いシステムでタイムリーな試験問題の出題も可能に。(グローバルセキュリティエキスパート株式会社 様)

導入までに必要な作業を乗り越えてしまえば、課題を感じていた資料の印刷や会議室の用意といったものが不要になり、運用における負担が大きく軽減されました。また、主催者の管理画面でリアルタイムに予約状況を確認できたり、受験者データや回答ローデータなどをCSVで出力できたりと利便性の高さを実感しています。

引用元:https://cbt-s.com/
運営者コメント

予約状況が簡単に確認できたり、受験者データや回答データを出力しやすかったりと、使い勝手の良さを感じられたようですね。CBTソリューションズでは、便利な管理画面でストレスのない試験管理が可能となっています。

また、社内に内部SEを抱えていることから、システムのカスタマイズも柔軟に対応可能です。そんなCBTソリューションズのCBT試験が気になる方は、ぜひ一度気軽にお問い合わせしてみてください。

設立31周年を迎えた国内唯一のイタリア語検定、試験運営DX化への道のり(イタリア語検定協会)

検定の価値が高まる一方で、当時の試験運用には大きな課題がありました。それは、受験の申し込み、試験問題の送付、合否通知などがすべて郵送で行われていたため、事務的な負担が非常に大きい状況だったことが挙げられます。団体申し込みの受付なども手作業で、開催のたびに受験票の未着に関するお問い合わせが寄せられ、その対応に追われていました。

受験者側にも不便をかけていたと思います。切手の購入・貼付や受験料の振込証を添えて郵便ポストへの投函といった作業が必要となるなど、受験申込の手続きは決して簡単ではありませんでした。これらの課題を解決し、よりスムーズな試験運営と受験者の利便性向上を実現するために、試験運営のDX化は不可欠だと感じていました。

CBTソリューションズ社とは2011年からのお付き合いで、検定申し込みから、受験票の発送、マークシートによる採点作業や結果通知の発送までお願いしていました。(一部抜粋)

引用元:https://cbt-s.com/
運営者コメント

郵送中心の試験運営が、主催者・受験者双方に大きな負担となっていた状況がうかがえます。一部業務を外部委託しつつも、根本的なDX化の必要性を感じていた点は重要です。このような課題認識は、多くの資格団体が共感する内容であり、よりスムーズな運営体制への移行が急務であったことが伝わります。

食を通じ、社会に貢献できる人材を育成するために。(加治佐)

今回のCBT・IBTへの移行にあたって、実は協会内部でも一部慎重な意見が挙がっていました。具体的には、試験問題の漏洩に対する危惧や、PC操作に不安をお持ちの方々が受験できなくなってしまうのではないかといった懸念です。しかし、私たちが生きる現代社会ではすでに様々なものがIT化してきています。今後も継続して試験および講座を提供していくために、時代の変化に対応した試験方法を採用することが協会としての務めであると考え、移行に踏み切ることとしました。その結果、受験者と私たち主催者双方にとって良い結果がもたらされたことは疑いようもありません。(一部抜粋)

引用元:https://cbt-s.com/
運営者コメント

試験のデジタル化に伴う情報漏洩や操作不安といった懸念は、多くの団体が抱える共通の課題です。しかし、時代の変化に対応する責務として懸念を乗り越え移行に踏み切った強い意志が、結果的に双方の利益に繋がった点は重要です。ほかの試験主催者がDXを検討する際の、勇気づけられる先進事例と言えるでしょう。

CBT試験運営会社ランキングTOP3!

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サービス名
CBTソリューションズプロメトリックピアソンVUE
(Pearsonvue)VUE
会場品質
国家試験基準を満たす

国家試験基準を満たす
システム機能
主催者管理、団体管理、決済制度、AI、物販、E-ラーニング等多彩な機能
システムのカスタマイズ性
内部に開発部隊あり

外部委託
製品モデルのみ
サポート
(コールセンター/TCサポート等)

TCサポートは海外等
高度試験分析(IRT)
専門実績多数

専門実績多数
価格
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日本の資格検定を運営
1000万/年PVサイト
記載なし記載なし
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